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絵本「ぼくを探しに」 単純な絵と示唆に富んだ内容で大人も楽しめる

「ぼくを探しに」は、アメリカ人の作家"シルヴァスタイン"が書いた絵本。 主人公は、円の一部分が欠けたような形をした"ぼく"。 何かが足りない それでぼくは楽しくない (引用:ぼくを探しに) そう考え、”ぼく”は足りない部分
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子どもが引きこもりになったときに知っていてほしいこと【経験者は語る】

私自身、大学受験をきっかけに、約1年半ほど”引きこもり”になっていた時期がありました。 そして、引きこもりから抜け出した今、痛切に感じていることは 「世間には、引きこもりに対する誤った認識があふれている」 ということです。
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ドラマ「エール」 ただの朝ドラじゃない!祐一の壮絶な人生と心に刺さる名言の数々【感想】

朝ドラ「エール」は、実在する作曲家である”古関裕而(こせきゆうじ)”さんをモデルとして、ひとりの作曲家の人生を描いた連続ドラマ。 主人公の”古山祐一”は、気が弱いうえに勉強も運動も苦手。自分には何も取り柄がないと思っていた祐一だった。
2020.08.31
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情報から距離を置くことの3つのメリット【脱スマホ・SNS依存】

スマホが普及し、ネットは以前よりも身近なものになった。 SNSも盛んに行われるようになり、見ず知らずの人との交流が盛んに行われるようになった。 情報が簡単に、大量に手に入るようになった反面、私たちはなにか大切なものを忘れてしまっ
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マンガ「ダイの大冒険」 2人の少年の成長を描いた冒険の旅【感想】

「ダイの大冒険」は、人気RPGゲーム「ドラゴンクエスト」をモチーフとした冒険マンガで、1989年から1996年にかけて、週刊少年ジャンプにて連載されていた。 ゲームの「ドラゴンクエスト」と同様に、突如として現れた大魔王を討伐することを
2020.08.23
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試し読みのススメ 本を無駄買いしないKindle・Googleブックス活用法

ネットで本の表紙やタイトルを見ていたり、評判を調べていると、ついつい欲しくなってしまいます。 えいやっ!と買ってしまうと、気づけば部屋が本の山に… 結局は、一度も読むことなく古本屋へ売ってしまうことも。 かといって、買う前
2020.08.13
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養命酒をやめた後で、効果があったことを実感した

飲み続けている間は、効果を実感することができなかった”養命酒” だが、養命酒をやめてから、いろいろな体の不調が出るようになった。 ここでは、 養命酒をやめようと思った理由 養命酒をやめてから出てきた体の不調
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夫婦で同業種って、リスクが高いんじゃないか?

夫婦共働きであれば、ある種のリスクヘッジにつながります。 しかし、夫婦で同業種の場合、そのリスクヘッジの効果が少なくなるのではないでしょうか。 ここでは、 時代の変化 感染症の流行 パートナーの不祥事
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電子書籍がない漫画家・作品一覧

面白くて、どんどんと買ってしまいがちな漫画。 気づけば、部屋の大部分を漫画が占めていた!なんてことも。 「場所をとるから、電子書籍にしよう!」って考えている方、ちょっとお待ちを。 実は、電子書籍がない漫画家や作品って、意外
2020.07.08
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「人間だもんね」 Jリーグ村井チェアマンの”おおらかさ”から学ぶ

NHKの朝のニュース番組のコーナーで、密着取材を受けていたJリーグの村井満チェアマン。 その取材は、コロナの影響で開幕延期となっていたJリーグがやっと再開されたときのもの。 私は、その取材の中のある一言がとても印象に残っている。
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